新規お問い合わせ専用フリーダイヤル 0120-661-789 (携帯からもOK)
          

経理代行(記帳代行)、給与計算、振込代行を全国の中小企業に行います。


  株式会社バックオフィスは、経理代行(記帳代行)、給与計算、振込代行、経理指導を中小企業向けに格安で行っています。
   トップページ   資料請求   無料相談   お問い合わせ
記帳代行 給与計算 経理指導 決算駆け込み 年末調整 事務代行 会社設立


掲載記事


インターネット経由で使いたいときだけ利用。
PCソフトは「買う」から「借りる」時代へ移行中
DIME 4月20日号掲載
振ればからんからんという、大きな箱に入っているパソコンソフト。これを買わずに、自分がほしいアプリケーションソフトだけを借りる時代がやってきた。それを実現させてくれるのがASP(アプリケーションサービス・プロバイダー)だ。

(中略)
ASPとは、アプリケーションソフトをデータセンターなどのサーバーに集めて、その機能や機能を利用したサービスを、ネットワークを通じてユーザーに配信する事業者のことをいう。

今までのアプリケーションソフトは、パッケージとして流通経路をとおり、販売されていた。だが、ASPはサーバー群上で管理されてるので、ユーザー側は必要に応じてネットワーク経由で使い、その使用量に応じてのみ利用料金を払えばいい。

(中略)
ところでこのASPでは、アプリケーションやユーザデータなどは、サーバー側で管理されている。だから、ユーザ側には、サーバーから転送される画像を表示するための最小限のCPUとメモリーさえあれば十分になる。そうなると、今後、どの端末もネットワークでつながれば、特定の端末、OSに依存する必要はなく、同じデータを個人でも組織でも共有することが可能になる。

たとえば、住所録をどの端末からも入力、呼び出しができるだけでなく、更新も1回で済む。これはデータだけでなく、そのサーバーに置かれるアプリケーションについても同様のことがいえる。ということは、サーバーを管理しているASP事業者は、ダイレクトにユーザーの行動などを把握し、すばやくワン・トゥ・ワンのマーケンティングもできる。それがひいては、商品開発につながり、タイムリーに新商品やサービスを世に誕生させることになる。

そのため、多くの企業が、今ASPに参入を表明しているわけだ。

「ASPはソフトウェアの機能だけでなく、コンテンツや人的サービスでなど、ソフトウェアのサービスの強化が大きな大きなポイントです」(山梨学院大学経営情報学部兼ASPインダストリ・コンソーシアム・ジャパン副会長・松田利夫氏)

企業向けASPのバックオフィスでは、すでに会計ソフトに税理士ほか、人的サポートをつけコストを大幅に下げて提供している。それが、表の『前代未聞』サービスだ。

例年にあげたMBAのASPサービスも、どの端末からもソフトが使えるということより、使いやすい講義データや実務で教育してくれる起業家のカリキュラムなどが、重要なキーになるにちがいない。

そして、ユーザはASPのソフトよりも、それに付随する付加価値にお金を落とすことになるだろう。

たとえばASPを使うと?(会計ソフトの場合)
  ソフトウェア 月額ソフト 決算時
税理士費用
年間コスト計
(従来)会計ソフト
+税理士
8万〜15万円 税理士報酬5万円/月 20万円 88万〜95万円
(ASP)
(株)バックオフィスの
前代未聞シリーズ
0円(無料) 電子伝票入力後の処理
+税理士報酬1万円/月
8万〜12万円 19万〜23万円

この記事は4月20日号のDIMEに掲載された記事の抜粋です。




トップページ | 小規模企業応援キャンペーン | 会計ソフトショップ | 資料請求 | お問い合わせ | サイトマップ

【会社案内】
人材募集 | パートナー募集 | マーケティングパートナー募集 | プレスリリース | 掲載記事 | 個人情報保護方針
経営方針 | 地図 | 会社概要 | 当サイトについて | 税理士法人バックオフィス・パートナーズ | バックオフィス・パーソネル社労士事務所

【無料サービス】
無料相談 | 助成金無料診断 | 経理テンプレート | 人事テンプレート | 議事録テンプレート | 契約書テンプレート
経理用語集 | メールマガジン

Copyright(C) 2000-2011 株式会社バックオフィス All rights reserved.